「モルタル造形」「特殊施工」 桜塗装を知る
普通の塗装屋さんとは何が違うのか、桜塗装だからこそできる施工法とは?

自己紹介
はじめまして「桜塗装」の代表、生須と申します。「なます」と読みます。
1982年生まれです。
15歳から土木系の公共事業。
17歳でillustrator、Photoshopを学びDTP及びデザイン業界へ。
当時のドリームウィーバーやフラッシュも学びました。全国紙MdNにも掲載されておりました。
19歳で高等学校卒業程度認定(大検)取得。
20歳で塗装職、主に住宅リフォーム、新築を経験。
28歳でモルタル造形を学びました。
独立、桜塗装を立ち上げました。
今に至る。

日々支えてくださる方々
日々地元に根を張る材料屋さんと連携をしております。モルタル造形は某テーマパークや映画関係で活躍しており、日々新しい技術などに関する情報をご提供くださる有力者様方々のご支援があり今現在頑張らせていただいております。心から感謝いたします。


桜塗装の特殊系仕事【モルタル造形】
モルタル造形に必要な技術は左官と塗装の技術です。また構造知識と季節に応じた材料の配合配分、塗料の知識、調合などが必要になってきます。左官の専門的な知識と塗装の専門的な知識を合わせることで一つの作品に仕上ります。
2024年現在、桜塗装は一級塗装技能士と一級左官技能士が揃いました。

桜塗装の特殊系仕事【塗装】
耐久性のある外壁用の塗料を使用して絵やロゴを壁面などに描いております。それぞれの異なる塗面に対してそれに応じた塗料を使用します。エイジング塗装や美術塗装に関しましては店舗・住宅などのシーンによって水性塗料や油性塗料など選定を変えております。特に店舗に関しましてはアレルギーなどを引き起こさない塗料を使用します。実際に私自身が気管支喘息ですのでお客様にも良いご提案が出来るかと思います。

「桜塗装」の由来
桜といえば日本の花、そんな有名なお花の名前を頂きました。お客様から「苗字からですか?」とご質問をいただきますが全く関係ありません。。ほかにどうしても日本語で3文字にしたかったので選びました。古風な名称で新しいことを生み続けることが桜が枯れるまで桜塗装の目標です。

桜塗装の筆文字
「湘南乃風」さんの文字を手掛けている「翠欄」に書いていただいたものです。

取得資格と受賞歴
●資格
2011年 有機溶剤作業主任者取得
2012年 一級塗装技能士取得
2013年 職業訓練指導員取得
●受賞歴
日本ペイント主催 2014年カラーコンテスト 関東エリア賞受賞
●主要取引銀行
群馬県信用組合